agree to disagree

4月28日
ある方の書いた文章に”agree to disagree”という文章があった。「反対に賛成する」という直訳になるが、「意見が違う事を認め合う」という意味だ。
最終的には、意見が違っても諦めず、話し合っていくその経過が大切だと思う。
議員は、議案に賛成か反対かという結論を求められるが、そこに至るまで、誰とどんな議論をしたのか、それが大切。

時間のかかる事だが、言葉を丁寧に積み上げて、相手にわかってもらう事が必要だと思う。

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